2007/07/26 (Thu) 00:24
韓国車の時代がこれからくるかも

私も韓国車、気になってました、国産車より安くていいかも あとブランド
の価値がもう少し上がればいいですね 

米国首席代表クリストファー・ヒル米国務次官補の息子が現代(ヒョンデ)車を購入し、話題になっている。ヒル次官補の息子ネイソンさんは23日(現地時間)、父のヒル氏と一緒の現代側関係者の案内を受けながらワシントン近郊アレクサンドリアの現代自動車を訪問し、米国人の間で人気がある07年型エラントラ(シルバー)を購入した。 現在国防省に勤務中というネイソンさんはこの日、自動車を購入した後、「新車を購入して本当にうれしい。非常に気に入っている」と満足感を表した。
  
出典 中央日報

2007/07/15 (Sun) 14:53
自動車は外車がいいですな

隣の国の韓国でも外車って人気があるんですねぇ。。
僕はBMWが好きなんですけどね。ミーハーと思われるかもしれませんけど、好きなもんはしょうがないですね。車欲しくなってきました。

20・30歳代が輸入車市場成長の主役=輸入車を購入する主な年齢層はすでに30歳代に低下している。 韓国輸入車協会によると、今年1−5月に売れた輸入車(8461台、法人購買除く)のうち30歳代の購買比率は29.7%を占めるという。 昨年初めて40歳代を上回った後、さらに増加を続いているのだ。 20歳代の購買も増えている。 20歳代は昨年、全体輸入車購買者の7.4%を占めたが、今年は8%を記録している。 ボルボコリアのキム・ボミン取締役は「若者向けのモデルが次々と出ているなか、輸入車に対する若者の関心がますます高まっている」と語った。 ベンツMyB、ホンダ・シビック2.0、フォード・ニューエスケープなど各輸入車ブランドが相次いで2000万−3000万ウォン台のモデルを出し、若者層の顧客を引き込んでいる。 ジャガー・ランドローバー・コリアのイ・ジョンハン部長は「ありふれていない‘自分だけの車’を持ちたいという若い世代が今後、輸入車市場の主な顧客になるだろう」と話した。

出典:中央日報

| ホーム |

 BLOG TOP